2009-02-20

あしあと機能を設置しました (Google Friend Connect編)

こちらで紹介しましたGoogle Friend Connectは、SNSではなく、Blogを含む一般サイトをソーシャル化するものですが、OpenSocialのコンテナ(?)でもあります。

オープンとはソーシャルアプリケーションを誰でも作れる、と言うことのようです。
(他にもオープンの意味がありそうですが。)

と言うことは、きっとだれかが「あしあと機能」とか作っているだろうと思ってあたってみたところ、ありました。

Eiji KitamuraさんがFriendConnect向けあしあとガジェット公開とコード解説にて、ご自身で実装した「あしあと機能」を公開していました。

これがそれです。

恥ずかしかったら、あしあとを削除するボタン(リンク)もあります。

なお、Google Friend Connectを採用している個々のサイトが独立した(?)ソーシャルサイトなので、それぞれにログインしていないと「あしあと」は残せません。
その辺は「あし@」とかと違いますのであしからず。

4 comments:

唯奈 さんのコメント...

なんと!!
それはいいことを教えてもらいました。
早速あたしももらいに行ってきます(`・ω・´)

「GFCを普及させ隊」にご参加有り難う御座いました。
参加者リストからリンクさせて頂きましたm(_ _"m)ペコリ

Cat-sushi さんのコメント...

「させ隊」にあしあと付いているの確認してきました。

おいち さんのコメント...

こんばんは~^^

私も足跡を付けてみて、
おっしゃている足跡の削除ボタン等も
操作してみました。
確かに、そのまま逃げれば表示は残りませんね~(笑

ちょっと飛ばしてみれば再び足跡残るのも確認できましたしw
互いにログインしていないと足跡は残せないそうですねー☆
あし@会員では、あし跡クッキーを一時的に削除して
参上する方も結構おりますが・・・そういう方は
どちらかと云うと、疾しい事している人が
多いようです!
なので、恥ずかしくても GFCにおいては
足跡は堂々と踏み付けていく方が心地よいですし
GFCは正統派でいった方がカッコいいですね~(^^)/

Cat-sushi さんのコメント...

ベースがあちら産の技術ですからとってもOpenですね。
そもそも、顔出し実名が当たり前の世界みたいですし。
日本でも言えることは、社会性(Social)を求めて使う機能に過度の匿名性はナンセンスということですね。

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