2008/12/08

水切れローズマリー復活の兆し

ローズマリーが水切れで下葉が寂しくなりましたで悲しいことになっていたローズマリーですが、大量の花芽を咲かした後に、けなげにも新芽を吹いています。
下葉は相変わらず枯れている上に、枯葉を落としてしまったらますます寂しくなりました。
がしかし、良く見ると花芽をつけているところもあります。
春には一気に芽を吹いてくれることを期待します。

あぁ、それにしてもいい香り。

2008/12/07

FeedBurnerのフィードプレビューができない! (やらかしていました)

最近フィードバーナーのフィードプレビューがちゃんと表示されない。
同様にXMLソースも表示されない。
まったく、Googleの品質も...(ry

おや、久しぶりにトラブルシュートのフィード・メディックを見てみたら、エラーが出ているじゃないですか。
なになに、Source feed is too large...
あぁ、やってもうた。

http://cat-sushi.blogspot.com/feeds/posts/default?redirect=false&max-results=500
なんていう、Blogger仕様上最大数の記事をフィードしていたらFeedBurnerの入力フィードサイズ上限に引っかかっていたようです。

そのほかにも、タイムアウトが頻発していたみたい。
やっぱり大きすぎか。

フィード伝言板(FeedBulletin)をちゃんと購読していればエラーに気づいたんですが、購読していたのはfeedburner.jpのものでした。orz
ということで、フィード数を50エントリに削減したら、ちゃんと見えるようになりました。

みなさんも、FeedBurnerでフィードを加工する場合は、欲張って大量に向けにフィードしないように注意しましょう(^^;


どうでもいいけど、いつからGoogleアカウントにログインしていてもFeed向けAdSense表示されるようになったの?

冬の夕方の富士山 (室内からガラス窓越しに)

昨日の撮影です。
富士山がとてもきれいだったので室内からガラス窓越しに撮影しました。
電線、ピンボケ、手ぶれは気にしない、気にしない。
何気にケヤキのシルエットが冬っぽい雰囲気をかもし出しています。

2008/12/06

Google Friend Connectを導入してみました

GoogleのFriend Connectというソーシャルツールを本ブログに導入してみました。
BlogなどのWebページにソーシャル機能を追加できるツールです。
何の変哲もない個人のBlogにGoogleアカウント、Yahoo!アカウント(米Yahoo!:アカウント統一しろ!!)、AIMアカウント、またはOpenIDアカウントでログインする機能が追加され、ログインした上で各種ソーシャルツールが使えるようになる、というものです。

手始めにMembers gadgetというメンバー一覧やそのつながりを表示できるツールと、Review/Rate gadgetというメンバーによるコメント・評価ツールを導入しました。

メンバーはまだいないのでさくらとして猫寿司、猫寿司2の2名で参加しています。
猫寿司とはもちろんCat-sushiのことです。

あし@と競合するツールともいえますが、
今後こういったソーシャルツールもオープン化していくんでしょうね。

2008/12/05

ヘデラの挿し木(水挿し→セラミス)復活 + 新たな水挿し

# このいい加減さからして、数日後に悲しいお知らせを打っていそうですが...の予測通り、あの挿し木のヘデラさんはお亡くなりになりました。
それどころか、居候された「ヘデラ土植え苗のセラミス化」のヘデラも水位を上げたことが災いして、根腐れで元気なくなってしまいました。

ようやく最近になって元気を取り戻して、新芽を伸ばしています。

そして、懲りもせずまた水挿しです。
 だって、そこに親株があって、剪定される枝があるんだから仕方ないんです。
# なんのこっちゃ

めでたく根が伸びています。(ここまでは問題ないんだ、いつも)

さて、ここでまた「ヘデラ土植え苗のセラミス化」のヘデラに居候すると迷惑をかけそうなので、専用のプラコップでセラミス化した上で身の振り方を考えるとしましょうか。

Google Livelyは体を張ったアンチテーゼ?

Second Lifeがもてはやされる理由が分かりません。
いや、もうもてはやされていないって?
でも、以前ほどではないにせよ、Second LifeのWeb記事はコンスタントに出てきますが、それすら理解ができません。

自分の頭が硬いのもあるでしょう。

そういえば昔、Beep音しか鳴らないPC-8801(無印)というパソコンを持っていたとき、ゲームに音楽や効果音は不要だ! おまけだ!とほざいて自分を納得させていたことを思い出しました。
今となっては、単なる負け惜しみだったことが理解できます。

今は3D等のよりリアルなエクスペリエンスが新たな世界を描いてくれる可能性を否定するものでもありません。
にもかかわらず、Second Lifeにはそれとは違う何か圧倒的な違和感を感じます。

おそらく、一線を越えられた人には新たな世界を見せてくれているのかもしれませんが、自分はインストールする気さえ起きない。
それなりのPCを持っているにもかかわらずです。

この違和感が何かを分析してみました。
私は、この手のサービスはコミュニケーションの在り様が変わるところに変革の力が生まれるものだと思っています。
その点で、サイバー空間におけるリアルな人間のコミュニケーションには意味があると思います。
しかし、バーチャルな3D世界にどれだけの意味があるのでしょうか?

もう一つの違和感は、3D空間を操作するインタフェースとして、入力としてキーボードとマウス、出力として2Dディスプレイを使うことです。
一部のマニアには受け入れられても、コミュニケーションの在り様を変えるだけの利用者を受け入れる素養はとても無いと感じます。

ところで、半年も経たずにサービス終了を宣言したGoogle版Second Lifeとも言うべきLivelyはいったい何だったのでしょうか?

非常に穿った見方をすると、Googleからの体を張ったSecond Lifeへのアンチテーゼだったのではないかと。

まあそれはともかく、今後もSecond Lifeが普及しないほうに一票。

Yahooインデクス更新:やっとまともな感じになりました:今日は+10インデクス

Yahooインデクス更新:やっとまともな感じになりましたの翌日には10エントリ以上が新たにインデクスされました。
うれしいけど分からないことばかりです。

とはいえ、本話題はよっぽど変わったことが起こらない限り終了かな。